パチンコホールは早くこの国からなくなればいいと割と本気で思ってる

たぶん22~23歳くらいの若いやつが親からもらった1万円を昨日57回大当たりの台に座って何してんだろと思うわけだ。まずね、スランプグラフ見ろよ。その台にしてみれば57回という当たりはけっこうな数字なんだよ。設定とか純粋確率とか抜きにしても無理だろ。頭使えよ。おれは台の確率なんてあまり関係ないと思ってるけど、さっすがに収束するまで時間かかるだろ、常識的に考えてさ。しかも隣はおれの台がLT引いて爆当たりしてんだよ。このホールの特徴で、大当たりしてる台の両隣はダメっていう法則知らんのか? 学習しろよ、いいかげん。ってか、パチンコ向いてないから仕事したほうがいい。

 

その爆当たりしてる台の右に座った元中学教師みたいな○ゲおやじさあ。おれの足がやつのエリアに5cmくらいはみ出てたのがそんなに気になったのか? かんけーないだろ。人の足を指で指して「はみ出てる」だってさ。おまえはきっと赤信号で渡ろうとしてる人がいたら警察みたく注意するんだろうな。しかも、その台って大当たり2回。無理だってば。当たる台はとことん甘い設定。当たらない台は初当たり設定すら最低ラインってこのホールの癖知らんのか。バカかよ。元中学教師ならもうちょっと頭使えよ、○ゲ

 

ラッキートリガーがこういう底辺層をさらにダメにしていくよね。ほんっとにこのホールは数カ月ぶりで、もう今年は今日で打ち止めなので次来るとしても来年だけど、同じメンツがまだいるんだよね。きっと365日勤務なんだろな。しかも休みなしで🤣 ああいうのはもう何言ってもやめないからいいとして、若いのが貴重な時間とお金を無駄にしてるのを見ると、この国はほんとにこれでいいのかと滅入ってくるよ。

 

これちょっとした映画マトリックスだよな。培養された人間がパチンコというマトリックスの世界で死ぬまで養分になっていくって・・・・・・ んで、自分は養分になってることにまったく気がついてない。ああ、暗いな

 

教育現場で教えてる人たちはこういうのをどう思ってるんだろね。自分の教え子がパチンコしかすることがない人生を送ってるって、自分の教育とはいったい何だったのか反省してほしいね。いつの時代にも底辺層はいるんだろうから、そういうやつらがこれ以上パチンコなんかに行かなくてもよくなるようにつぶれればいいと思ってる。いやほんと割とまじで

 

 

年上にタメ口を叩いてしまうZ世代

これは今日実際にあった実話です。電話である会社に問い合わせをしていたんですが、たぶん年齢は20代後半から30の若い男性でした。最初は問題なかったのですが、途中からわたしのことを友達だと勘違いでもしたのか、自分の発言の後に『うん、うん』と言ったんです。わたしの発言の後に言ったのであればそれは相槌ということです。そうではなく、自分の発言の後にさもそれは正しいと思うよと言いたいんでしょうか『うん、うん』と言ったんです。

 

この『うん、うん』はこれが初めてではありません。イオンモールの中でスマホ、インターネットを売っている某ソフトバンク系列ショップの店員と話しているときにも同じ『うん、うん』を経験しました。それ以前にもあるパソコン工房でも若い店員と話しているときにもっとひどい『あ、これダメっすねw はっはっはっは』というのを食らったことがあります。

 

こいつらが体育系部活に入っていたら先輩に対してこんな物言いは絶対しないはずです。そんなことしたらぶっ飛ばされるからです。体育系じゃなくても、人間生きていれば年上に対してタメ口は絶対ダメというのを叩き込まれます。ましてや、こいつら3人とも会社組織に属してるので目上には敬語というのは最初に刷り込まれるスキルのはずです。

 

にも関わらず『うん、うん』と言ってしまう。これはタメ口だとは思ってないのでしょうか。そうではないようです。というのも、わたしが「同じことを自分の上司には使わないだろ? 自分の父親に向かって使うのか? 」と聞いたら「いえ、使いません・・・・」という返答でした。「ったりまえだろ、分かってんならタメ口使うなよ。おれの息子が同じことやったら、こんなじゃ済まないからな。君はおれの息子じゃないからこの程度で済ませておいてやるよ。まじで気を付けたほうがいいぞ。君のためを思って言ってるんだからな。敬語も使えないやつだと烙印押されたら評価覆すのは相当きついぞ。その会社での君のポジションなんてなくなったと思った方がいいくらいだからな」と説教するはめになりました。

 

某パソコン工房の兄ちゃんは絶望的に何を言っても無意味だとすぐわかったので、こちらが丁寧語に切り替えてやんわりと丁寧語くらいは使えと誘導しました。某ソフトバンク系ショップ店員は30代でしたが、こいつはまだ教えれば伸びしろはあるなと思ったので5分くらい説教です。今日のテレフォンサポートの兄ちゃんはきっとダメでしょうね。反省できないタイプのようでした。

 

地方のFラン卒業じゃどうしようもないか。ほんとにこの国はダメになるいっぽうだ

 

 

 

Facebookだけじゃなく知恵袋も爺御用達コンテンツになっていた

高校生に擬態した爺が質問するコーナーに成り下がってた 🤣 あそこでまともな質問をしても、質問に質問するような爺しかいないので、みんなChatGPTかGoogle AIモードに行ってしまった。結果的に同調意見を求めるおかしなやつと、爺の憩いの場になってしまったようだ。

 

実際に今のZ世代に聞いてみたらいい。『ヤフー知恵袋使ってますか?』即答で『それ何ですか? 聞いたことないんだけど😀』になるだけ

 

 

トラフィック減ったよね・・・・

Google AIモードの登場で本格的にトラフィック減りましたね。というかトラフィックがなくなりました。事実上の終了です。ブログ運営会社は去年あたりから気づいているのか偽装するようになったし、ウェブニュース配信会社もアクセス数のグラフを見て頭を抱えているはずです。優秀なライターはもう雇えないのでフリーのライターに書かせているんでしょうが、生成AIにリライトすらさせないのでひどい記事が蔓延しています。

食べ物系に転職したウェブニュース会社もありますね。ロイターもスポーツ記事が多いです。これでAIエージェントが使えるレベルになったら、この世からブログとウェブニュース会社が消えてなくなるんでしょう。WIKIPEDIAなんて来年あたりなくなるかもしれません。ライターで飯を食ってる人は転職考えないと路頭に迷うことになるでしょう。

 

 

物申したい: 2車線道路で信号でもないところで右折したいドライバーへ

いちいち画像を載せるのも面倒なので、文章だけで説明します。片側2車線の道路を思い浮かべてください。反対側からも車の流れは普通にあるとします。あなたは車線の右側を走っていますが、前を走っていた車が急に右ウインカーを出し始めました。

 

いらつきますよね。だって、そこは信号もないところだからです。どうします? その車が右折するまで待ちます? それとも左に車線変更します? 残念ですが、左車線も車が来ているのでおいそれと車線変更はできないようです。こうなるとストレスマッハです。前の車がなぜそんなところで右折したいかと言うと、右側に町中華があるからでした🤣

 

これほんとにあるあるなんです。いつもの風景、日常茶判事、右折したいのに右折して何が悪い、嫌なら左行けよ、じゃなかったら待っとけ、くらいの勢いです。この右折は最悪なことに夕方のラッシュ時でも平気で行われています。もうあたおかとしか思えません。

 

じゃあ自分ならどうするかって話をしましょうか。わたしがやっているのは、①まず右車線を走る、②右折したいところあたりまで来たときに前方方向から来る車の流れを見る、と同時に後ろからの車も見る、③ 行けそうだと判断したら右ウインカーを出してさっさと右折。3反対車線から車は来ているが、もし後ろの車が来なければ後ろから車が来るまでのあいだ待機してみる。③で右折は少しでも無理 (or 後ろの車を待たせる)と判断したら 、そのまままっすぐ直進。適当なところで信号があって右なり左に折れてUターンで簡単に戻ってこれそうな通りがあれば、そこで方向転換。要は信号があるところまで行っちゃうということです。

もしくは裏路地を使って表通りは使わないで、反対車線に出るということをしています。こうすれば自然渋滞も発生しないし、何しろ自分に対してもストレスがありません。

 

というわけで、物申したい。おまえら右折するな。自然渋滞の原因になってるってこと気づいてないのか? バ〇なのか? もうちょっと頭使って運転しろよ。でなかったら免許返納しろ。どーせ70オーバーの爺なんだろ。はっきり言ってやるよ、おまえの運転迷惑だ。

 

※そういう右折する輩がいるポイントってだいたい決まっているので、どんなに渋滞していても左車線を走っています。

 

いま最も生存競争の最前線で戦うチャットサポートの人たち

生成AIに職を奪われた人たち

通訳、翻訳、ニュースアナウンサー、声優、作詞家、作曲家、ミュージシャン、VTuber、一部プログラマ・・・このあたりはもうすでに職を失っている人がいるはずです。今回取り上げるのはチャットサポートで働く人たちです。明日にも職を失いかねないジョブセキュリティのようです。

 

お客様へのお知らせ:チャットサポートは2025年12月をもってサービス終了します

チャットサポートはウェブボットのようにバックエンドでAIチックのようなものが動いているのとは違い生身の人間が顧客と対応します。生身の人間なので24時間働くことはできません。一度に扱える顧客の数も知れています。すでに生成AIとはハンデがあるわけです。ウェブボットのようはAIもどきはありますが、決まりきった質問を選択して回答を得るようなものが主流です。パターンに当てはまらない質問の場合には回答を得ることはできません。だからまだ職は安心?・・・いやそうではありません。

 

常に生成AIと比較され、顧客満足度が低いサービスしか提供できないチャットサポート

ここでちょっと極端な例を紹介します。ある技術系のチャットサポートでいくつか質問をしていたのですが、おそらく私以外にも同時並列で複数のお客さんに対応していたと思います。それは別にいいんです。CPUのようにタイムスライスした方が結果としていいスループットを生み出すことが可能なわけですから。もちろんそれは対応するオペレーターがものすごい処理能力がないと成立しません。わたしのようにキー入力が高速な客だとタイムスライスしている間隔が空いてしまいます。わたしは別の仕事をしながらなので別にそれで気分を害したりはしないし、どうせ複数の客を相手にしているから回答が出てくるまでに時間がかかるのも納得済みです。

 

ところが・・・・・

 

日本語の理解力が低いのか、業務知識がないからなのか、はたまた時間稼ぎとも思える確認の質問をしてきたときはちょっとイラっとしました。しかも、それを2回連続でやってきたのでイライラっと😀 こちらはGeminiとやり取りすることに慣れきってしまっているので、ENTERキーを叩くと回答がどさっと出てくるのが当たり前くらいに思っています。確認の質問などGeminiはしてこないんです。なのに生身のオペレーターときたら、いったい何が分からないのか知らないけど、質問に対して質問をしてくるわけです。この時点でもう『チェンジお願いします』と言いたくなってしまいました。

 

結局、そのオペレーターは最初の質問に答えることはできませんでした。仕方なく次の質問をしたのですが、これも時間がかかります。出てきた答えも曖昧な説明なので、こちらがさらに質問をしなければならなくなってしまいました。このレベルになってくると、『日本語だいじょうぶですか?』になってきます。

 

YES/NOクエスチョンにはYESかNOで答えろ

これはチャットサポートに限らず、対人コミュニケーションでたまに見かける光景ですが、こちらがYES/NOクエスチョンをしているのに長々を説明を始める人っています。『質問にはダイレクトに答えろ』というのが鉄則です。回りくどく、『こういう例外的なケースは〇〇で・・・・、ただしこういう場合には○○で』などといった説明はイライラさせるだけです。まずストレートに結論を伝えるべきです。そして、なぜそうなっているのか背景などを説明したければ、相手が望むのであれば説明してあげればいいわけです。くどくど説明するのは逆効果ということです。

 

今日のオペレーターも延々と回りくどく、分かりにくい説明に終始していました。そして、このオペレーターが取った最終手段は『こちらに質問内容を書いて送信してください』でした。自分の存在理由を自ら否定しなければならないのはつらかったことでしょう。テレフォンサポートなら『いま即答できない場合は、コールバックでもいいですよ』と言うことにしています。遠回しに『チェンジお願いします』と言っているようなものですが、そこまで直接的ではないし回答できる担当の人間が電話をくれるので便利なフレーズですね。

 

 

 

Google AIモードに職を奪われる将来

これから企業に何が必要になるのかと言うと、精度の高い最新の情報を常にウェブに更新できるかどうかという1点のみです。あとはGoogle AIモードに質問すれば何でも答えてくれます。Google AIモードは非常に優秀です。理解力が低いとか、業務知識がないとか、9:00AMから17:00PMまでのような制限もありません。常に複数のレファレンスを取っていて、迅速に答えてくれます。

 

自社開発の意味のない選択形式ウェブボットはサ終。時間とコストを使って開発しようとしている自律思考型AIとやらもプロジェクト解散。チャットオペレーター関連リソースはすべてカット。新人オペレーターに教育する必要もないし、資料を作ってやる必要もない、デスクもPCもオフィスも人件費も不要、毎日のチャットログを管理する必要もないし、管理するマネージャーも不要。いったいどれだけのコストがカットできるのか数字を見てみたいですね。

 

テレフォンサポートはまだしばらくは大丈夫かもしれません。ただ、音声認識技術が進化すればテレフォンサポートも生成AIに取って変わるでしょう。たぶん、来年あたりにはそうなっているはずです。

 

ちなみにどこまでGoogle AIモードが答えてくれるか試してみましたが、必要な情報が足りないらしく、肝心な部分は曖昧な回答になっていました。ドキュメント・ライティング能力が低い会社は生き残りが難しくなるということです。

 

 

 

え? まだパチンコやってるの? それま?

これ1個でも当てはまる人はパチンコ依存症です🤣

  • 週末やることなくてホールに足が向いてしまう
  • 新台情報が気になる
  • コンビニでパチンコ雑誌を立ち読みする
  • ボーダーラインを計算しだす
  • データをダウンロードして統計解析に手を出す
  • 週末は朝から並ぶ
  • 7の付く日はそわそわする

 

きっかけは人それぞれでしょうが、一度確変やラッシュを脳が学習してしまうと、どんなに負けていても「あれをもう一度」状態になってしまいやめることができなくなってしまいます。

 

これは依存症に共通する話でアルコール、薬物、ギャンブル、ゲームなどやめられなくなってしまうある意味病気です。

 

貧乏人の罰ゲーム

中でもパチンコは「貧乏人の罰ゲーム」とまで呼ばれています。なぜなら時間ばかりかかって期待値 (数学で言うところの期待値です) が低すぎる。つまり時給が低い。しかも誰かに強要されたわけでもないのに銀行からお金をおろして渋沢をシュレッダーにかけてしまう。1000円でも遊べてしまい (=敷居が低い)、前知識も特に必要なく誰でもできる日本国民御用達エンターテインメント。エンターテインメントと言えば聞こえはいいですが、ご遊戯と呼ばれてますからね🤣 

 

まさにカルト宗教

絶対勝つことができないのに自分の台だけは大爆発するにちがいないという意味のない信仰心。その信仰はいかなる迫害(出玉規制)を受けてもゆるぐことはなく、365日毎日通うことになります。そして教祖様に血と汗をかけて稼いだお金を貢ぐわけです。教祖様は誰かなど聞いてはいけません。その方はみなさんから日本円をいただいてベンツに乗ったり、夏は別荘、冬はスイスでスキー、年に何回かプライベートジェットで海外旅行などお楽しみされているようですが、信者のみなさんはそのために毎日通っているわけです。ずっとお続けなさい。いつかは報われる日が来るはずです。

 

他人まで巻き込むのはやめて欲しい

自分の奥さん、子供、会社の同僚。こういった人をそんなカルト宗教に連れていくのはどういうことか分かってますか? もう一生ずっと通い続けることになるんです。しかも回収された日本円は教祖様が全部いただいちゃう集金システムができあがっています。ホール経営は厳しくなっていますが、若い信者が次々と入信するのでなくなることはありません。関連会社のパチンコ台メーカーのみなさんも一丸となって日々どうやったら信者さんを増やすことができるのか認知心理学 (ポキュ~ンとかエアバイブってやつです)まで活用してがんばっています。

 

んで、そんなご遊戯死ぬまでやるの? 

もうほんとに終わってます。自分の意思でやめようとも思わないわけですから。日本政府は教祖様とつながってるのでなくなりません。もしやめることができるとしたら、パチンコホールのない町に引っ越すか、強い意志でやめるしかありません。

 

田舎のホールだとあるあるなのが、夫婦の信者、家族総出で信者。多分このパターンが一番やめることができないでしょうね。働かないからブクブク太った姉弟が毎日出そうな台を探して単発で暗い顔になってるのを見るのは暗い気分になります。夫婦信者はもう100%ダメですね。やめるわけないんですから。交通事故にあって車椅子生活になればやめることもできるかな? でも車椅子でも来る信者はいますけどね。だから、貧乏人の罰ゲームを毎日楽しくやれる人達はやめなくてもいいんです。教祖様もそのようにおっしゃってました。

 

脱会するには

即刻やめるべきなのは、50代までの働き盛りの人たちです。そんなことに時間とお金を使っている場合じゃないです。他にもっとやることないんですか? やめるのは簡単です。パチンコよりも楽しいことを見つければいいんです。もし、見つけることができないなら、パチンコホールに行かない日を作る。週1でもいいです。次にそれができたら、行かない日をもう1日増やす。行かない日が増えていったら、パチンコホールに行くのは週に2日だけとか1日だけになります。これが第1段階。

 

次はその週1の日すら行かないようにする。強い意志でね。パチンコホールの近くにも行かない。これがもしできたら、次の週も同じように行かない。ここまで来たら脱会までもうちょっとです。パチンコ関係のYoutubeチャンネル、雑誌、ウェブページを全削除してください。自分の視界にパチンコ関係の物は置かない。これが第2段階です。

 

たぶん、ここで1日だけならいいかな、という悪魔のささやきが聞こえてきます。では、悪魔のささやき対策方法を教えましょう。それは、『パチンコ行ってもボロ負けする、絶対負ける、今日は回収日、釘めっちゃ渋い、当たっても単発の連続、ボーダー以下かよっっ、4万くらい平気でもってかれる、ちっ7の付く日は回収日じゃん、3連休が還元日なわけないって、ああ今月はホールの決算月だったか、俺の台だけ1000回なんですけどぉ、捨てた台を他のやつが座って即ラッキートリガー来てるし、おぃぃぃぃぃぃぃ』とこのように何が何でも負けるイメージトレーニングをするんです。怖いですよ、だって負けるの分かってるわけですから。『じゃあ、やめとくかw』になるわけです。

 

行かない日が7日、14日、1か月、2か月と継続できたらご褒美のチートデーでもいいし、何かご褒美を自分にあげてください。そして、半年行かない日が継続できたら、パチンコのカードを割りましょう。中の貯玉は換金してもいいことにします。この頃になれば、ホールの近くに行っても別にどうということはありません。新台情報も知らないし、新しいシステムが来ても知らなくても大丈夫です。というか興味がなくなってるはずです。もし、悪魔のささやきが聞こえたら、お経のように唱えましょう。絶対負ける、絶対負ける、ろくなことにならない・・・・・と

 

これが1年続けば・・・・

 

おめでとうございます。脱会できましたね。きっと、新しい自分に生まれ変わっているはずですよ。人生5周分くらいの経験できましたね。遠回りだったかもしれませんが、必ずしも無駄ではなく、あなたにとって必要な時間だったと思います。ほんとうによかった。

 

おめでとう!